でんこです。
ベビーカーでお出かけすると、抱っこ紐の時よりも話しかけてもらえる率がUP。
はらぺこあおむしグッズを身に着けているとさらに確率UP。
「かわいいねぇ〜」と言ってもらえると
でんこの心が満たされます←
※前週&前前週の記録はこちら↓
前回以降のお食事内容(食べた量)
Day71
①7倍粥小さじ4+卵黄小さじ2+りんご小さじ3+玉ねぎ小さじ3+にんじん&トマト小さじ3=計15
⇨今回からお粥をブレンダーかけるのをやめて、スプーンでなんとなくつぶす。②パン粥小さじ2+絹豆腐小さじ1+かぶ小さじ1+白菜&小松菜小さじ1=計5
⇨眠いところで離乳食突入したので怒って、ミルクのんで寝落ち。
Day72
①7倍粥+にんじん&トマト+かぶ+かれい ※量不明
②スキップ
Day73
①うどん粥小さじ0.5+にんじん&トマト小さじ1+かぶ小さじ1+絹豆腐小さじ1+バナナ小さじ1+ヨーグルト小さじ1←Retry!=計5.5
⇨1ヶ月ぶりのヨーグルトチャレンジ成功。
②パン粥小さじ6+卵黄小さじ3+白菜&小松菜小さじ0=計9
⇨野菜の味が変なのではと勘づく
Day74
①パン粥小さじ6+[和光堂BF]にんじん&トマト小さじ3+さつまいも小さじ3+ヨーグルト小さじ2+りんご小さじ3+卵白2粒分=計17
②7倍粥小さじ3+[和光堂BF]米粥小さじ4+小松菜&玉ねぎ小さじ3+にんじん&玉ねぎ小さじ3+かれい小さじ0.5=計13.5
Day75
①7倍粥小さじ3+にんじん&トマト小さじ3+さつまいも小さじ3+じゃがいも小さじ2+絹豆腐小さじ3+みかん小さじ3+焼き海苔←New! =計17
②うどん粥小さじ3+[和光堂BF]米粥小さじ3+小松菜&玉ねぎ小さじ1+かれい0=計7
⇨かれいは不味いようである・・
Day76
①7倍粥小さじ6+にんじん&トマト小さじ5+さつまいも小さじ3+絹豆腐小さじ2+鱈小さじ1←New!=計17
②パン粥小さじ6+じゃがいも小さじ3+小松菜&玉ねぎ小さじ5+バナナ小さじ1+ヨーグルト小さじ2=計17
Day77
①うどん粥小さじ3+[和光堂BF]米粥小さじ4+にんじん&玉ねぎ小さじ6+鱈小さじ1+りんご小さじ1+ヨーグルト小さじ2=計17
②パン粥小さじ7+さつまいも小さじ3+小松菜&玉ねぎ小さじ4+卵黄小さじ3=計17
<今週のまとめ。>
1.アレルギー疑惑のヨーグルト、再チャレンジ成功
約1ヶ月前にアレルギー?と思われる症状が出て受診した、プレーンヨーグルト。
お医者さんから、1ヶ月くらい間あけてまたやってみてねということだったので
Day73に再挑戦!
なんのことはなくお肌も普通であった。
クリア!
快腸になるよーに時々食べよう。
ちなみに買ったヨーグルトはこちらでした。ダノンビオ。
2.タラもクリア
「アレルギーの危険が高い」とかいくつかのに書かれていたタラ。
でんこは白身魚をスタートする時、「鯛」を買いたかったところ間違えて「鱈」を買うという
そんなエピソードもありましたでんこでしたが
中期になったので「鱈」スタートしてみた。
本によっては普通に鱈も初期からOKのように書いてあるものもあって、
よくわからんですね。
普通に大丈夫でした。クリア!
タンパク質のレパートリーが少ないので増やしたい。
3.冷凍ストックが不味かったと思われる件
週の前半、なんだかまたでん息子が食べなくなっちゃったのです。
口は開けるのだが口に入れて、べえーって感じで。
何回かその様子を見ていて、
「口開けるってことは食べる意思はある。」
↓
「もしかして味が不味い・・?」と気づく。
思い当たることといえば。。
でんこ、フリーザーバッグを使い捨てにせず数回再利用してたのです。
しかも数種類一緒に入れてた。
ストックを1日1種類ずつ作っているので、少なくなったバッグへ継ぎ足しー継ぎ足しーみたいな感じで・・
これじゃん。(T _ T)
とりあえずでん息子が嫌がった食材は全部処分し、
1つのバッグにストック1種類ずつ。としました。(当たり前のことっちゃそうなんですけどね。ごめんね。)
そしたら、
食べた食べた・・!
「味の好き嫌い」以前に、おいしくないものをあげちゃってたんだなぁと・・
すみません・・でん息子・・
なんか改めて書くと当たり前すぎることなんだが、
これからはちゃんとフリーザーバッグをストック1種類ずつ使って、使い終わったら処分!(大人用の肉・魚冷凍に使いまわして終わりにしようかな)
百均でさっそくフリーザーバッグを仕入れたのでした。
「気まぐれ」などではなく、食べないにもしっかりと理由がありました。。
でん息子が、食べること自体を嫌いになってなくて良かった。
一歩前進、ということで・・!
[…] 離乳食11週間目(Day71-77)冷凍ストックの方法大反省・・ […]
[…] 離乳食11週間目(Day71-77)冷凍ストックの方法大反省・・ […]